ナイーブPosted at 2009.06.12
こんばんは。
いきなり愚痴ります。
今日美容室行ったんですが、今日担当してくれた人が何か機嫌悪い感じで、びっくりする程無表情とゆうか上の空。何言っても「あ、そうっすか」みたいな態度で何だか呆れてしまい、お任せしてたらスネオヘアーみたいな髪型になったカシヲです。
ま、同義語で「ふかわりょう」という言葉もありますが敢えてスネオヘアーでお願いします。
まぁいいやそんな事。
えーと、ついに今日は高田馬場にてライブです。ベルカンさんは8時30分頃の出番となってますが、是非遊びにくるなら最初から来た方がいいですよー(´∀`)
何故ならトップバッターのninefivefiveのギタリスト、ユウイチさんは以前BELLkAMPでもギターを弾いていたんですよねー。まさか対バンできるなんて嬉しい限りです。
マイスペースで音源聴いたんですが格好よくて今日が非常に楽しみなんです。
僕たちも負けてらんないんです。
負けてらんないんDEATH!
他の対バンの方も素敵すぎるので今日はいい1日になるでしょうな(´∀`)
楽しみ楽しみ。
TeePosted at 2009.06.11
先週のライブ、来てくれた方、関係者の方、ライブハウスの方、呼んでくれたきぬちゃん、ありがとう!
明日は高田馬場クラブフェイズでライブがあります。
そして、明日からBELLKAMP初のグッズ販売を行う予定です。
BELLKAMP Tシャツ第一弾が完成しました。
これからの夏に向けて、1枚いかがでしょうか?
余談ですが、「10」と言う数字は、ベルカンプがインテルからアーセナルまでの13シーズンに渡ってつけていた背番号ですね。
アヤックス時代の「14」バージョンってのがあってもいいかもしれないですね。
ちなみに、画像はイメージなので、色味やサイズは若干違うと思います。
ライブで手にとってみてもらえると嬉しいです。
S~Lまでサイズあります。
では、よろしくお願いします!
by YOSA

Posted at 2009.06.11
四大会連続出場決定 by Se-1Posted at 2009.06.10

終了の笛がなった瞬間、安堵感が訪れた。
2010年サッカーW杯南アフリカ大会アジア最終予選。日本が本大会に出場を決めるかもしれないアウェイ、ウズベキスタン戦。
どこで観戦しようか悩んだ。
スポーツバーに行こうか、意味も無く国立競技場青山門あたりでワンセグで観ようか、ライブハウス横のKAMOスポーツで立ち見しちゃおうか・・・
悩んだ結果、急いで家に帰り、テレビでじっくり観戦する事に。
急いで玄関に駆け込み、テレビ前へ。
国歌斉唱に間に合った。代表戦はやっぱり国歌斉唱から。
スタメンは移動中に確認済み。好調の岡崎がスタメン。良かった。
そして日本時間23時05分、キックオフ。
立ち上がり、アウェイの日本がボールを支配。
そして先制ゴール。相手ボールをカットした長谷部の縦パスを中村憲剛がトラップしながら素早くハーフターン。それに合わせて岡崎が右サイドから中央裏へ走り込む。
その岡崎へ憲剛から100点のフワリとしたスルーパス。DF4人を置き去りにして、難しい体制から左足でシュート。一旦GKに弾かれるも、すぐさま頭で飛び込みボールはゴールネットへ。
これまで最終予選で、ずっとベンチスタートだった二人がもぎ取ったゴール。
その後、遠藤のFKのこぼれ球を大久保が詰めてゴール。しかしこれはオフサイドの判定。大久保の位置を確認できるアングルの映像がなく、確認出来なかったが、今日の審判団なら・・・
この日はアウェイだから、当然スタンドはウズベキスタンサポーターで超満員。(日本サポーターも千人位いたみたい。ウルトラス最高です)
しかもウズベキスタンは、この試合に負けると、W杯への道がほぼ絶たれてしまう大事な一戦。
応援もブーイングも凄まじかった。
でも一番アウェイを感じたのはレフリング。いくらアウェイとはいえこの日のレフリーは本当に酷かった。
不可解なジャッジとカードを連発。
これはタフな試合になりそうだ。
そんな予感は的中。前半20分過ぎからは、一転してホームのウズベキスタンペース。
日本はプレスが曖昧になり、1対1の局面が増える。ルーズボールもなかなか拾えない。
前半をなんとか凌ぎ、1-0のまま後半へ。
メンバー交代無しで、試合は後半へ。
後半も依然ウズベキスタンペース。
負けるとプレイオフの道がほぼ絶たれてしまうウズベキスタンは、コンセプトが明確。とにかく必死だった。
日本も楢崎、中沢を中心に必死で守る。最終ラインの守備が目立つという事は、中盤のプレスがあまり効果的ではなかったって事になる。もちろんロングボールが多かったってのもあるが。
でも最終ラインが跳ね返したボールを日本はなかなか拾えない。
先制ゴールを演出した中村憲も、後半はほとんど何も出来ずに、本田と交代。
そして大久保も、ほとんどインパクトを残せないまま矢野と交代。
ポイントは選手交代だったように思う。あくまで結果論だけど、本田はあまり守備が上手じゃない。ボールポゼッションを回復させて、日本ペースに引き戻したかったなら、守備の上手な中盤の選手を入れた方がよかったんじゃないかと。
確かに本田のミドルに期待したけど。
結果本田は、ほとんどボールに触れず、守備も雑。シュートも0。本田はマイボールにしてから初めて生きる選手。矢野にしても、活性化にはならず。サイドの起点なのか、中央に張ってパワープレーを展開するのかハッキリしなかった。まあ、この日の大久保よりかは可能性を感じたのも事実。
試合終盤には長谷部が不可解な判定で退場。岡田監督も謎の退席処分。
同時に、疲れの見えた中村俊に代わって阿部がピッチへ。
中村俊は、もっと早く代えてあげてほしかった。
もともとのコンディションもあまり良くなかった上に、後半は守備に追われ、かなり疲弊してた様に見えた。
パスミスも多かったし。
結局日本は、ウズベキスタンのシュート精度の悪さと、守備陣の踏ん張りで、ギリギリの勝利をもぎ取った。
ある意味‘シビれる’内容で、この最終予選、一番のハラハラした試合となった。
世間的には(マスコミを含めて)、W杯は出て当然、といった風潮で、日本中が特別に関心を持っていた訳でもなく、グループにもかなり恵まれ、かといって全試合圧勝出来る訳もなく、監督交代劇も、ニューヒーローの台頭もなし。
心のどこかで、最終予選特有の『‘シビれる’』感じを欲していた僕としては、終盤の押し込まれっぱなしな感じと、バタバタした退場劇に、変な高揚感を覚えた訳です。
今までの日本なら、最後に失点してたと思う。
でも、今の日本はしなかった。ギリギリの勝利をもぎ取ったのだ。
勿論、内容は散々だったし、叫びたい事も山ほどある。
でも、試合後の選手のホッとした感じを見たら、素直に嬉しかったし、強くなった気がした。
最終予選の結果だけ見れば、かなり安定感が出てきたなと。
それでもベスト4はちと厳しいと思うけどね。
でも何が起こるかわからないのがフットボール。
組み合わせに恵まれたり、相手がたまたま絶不調だったりって幸運が重なった場合、もしかしたらもしかするかも。
僕としては、前回のW杯の様にさえならなければ、満足す。先ずは本大会で1勝を。
選手と監督、スタッフ、現地まで応援に行った素晴らしいサポーターの皆様、お疲れ様でした。
そして、心からおめでとうございます。
2010年サッカー南アフリカW杯を、ひとつ宜しく!
リハでした。Posted at 2009.06.09

こんばんは。
ゼニガメです。嘘です。カシヲです。
今日はリハの日な訳で、懐かしの笹塚のスタジオでズンドコしてました。
前回の反省をしつつ、もっと丁寧に、かつアゲめなテンションで。
これは期待できる仕上がりですよー。遊びにくる方は楽しみにしてて下さい(´∀`)
ちなみに間もなくBellkamp初のグッズが出来そうです。詳しくはYOSA氏あたりが書くと思うのでお楽しみにー。
こちらもかなり期待してて下さい(´∀`)
ゼニゼニ。